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何か面白いことないかな

「アカデミック・スキルズ映像祭+世界の今に目を向けるための映画上映会」

久しぶりに映像系のイベントに参加した。学部生の作品が上映され、企画内容が面白かった。

  1. 「オープン・ザ・ドア」:立ち入り禁止の場所に入っていく話
  2. 「夢」:一人の学生が赤裸々に自分の夢を語る
  3. 「切る」:授業を受け持つ先生と、その授業を履修する生徒の話をそれぞれ別の場所でインタビュー

小泉明郎藤原敏史の作品が上映され、その後にトークセッションが行われた。「面白いものを作るには、多少人に迷惑をかけなけないと」「バイオレンスとセックスをどう捉えるかは永遠の課題なんですよ」の発言が印象に残っている。